2006/06/28

ロスの911真相究明会議は大成功!次はNY、東京

まずはチャーリー・シーンのお話を聞いてください。
http://www.prisonplanet.com/articles/june2006/270606charliesheen.htm

CNNで「911事件はアメリカ政府の自作自演」と爆弾発言をして以来、全米から攻撃と賞賛を浴びているチャーリー・シーンがロスの911会議(6月24ー26日)でも発言をしました。拍手がなりやまないですね。彼の発言をちょっと要約してみます(本当にかっこいいなあ!)。日本にも来てくれないかしら。

「僕のやっていることはたいしたことじゃない、ただ真実を追究しているだけ。でも今日ここに集まっている理由を話そう。我々は変化を起こすためにここにいる。まだ眠っている人々を目覚めさせ、我々の運動に参加してもらうために集まっている。科学的な証拠を検証し、常識で判断できるように。大手マスコミが我々に警告を与えるのに対して戦い、彼らの本当の役割は市民的な政治の番犬であることを思い出させるために集まっている。

そして怖いからといって、何もしない理由にはならないから、集まっているのだ。(911事件に関する)政府発表の幻想を粉々に砕くために集まっている。集会の自由、言論の自由、選択の自由を行使するために集まっている。真実の神を解き放つためにここにいるのだ。私たちのこどもたちのために、そのまたこどもたちのために、911の犠牲者とその家族のために集まっている。

歴史のどんなときにも革新的なことはたった一人の人間から始まった。本当の愛国者、本当の勇者である彼のような人間が私たちと共にいることは幸運だ。次のスピーカーのアレックス・ジョーンズを紹介します。」

さて、次はニューヨークで9月11日、そして続いて東京で10月7日に911真相究明東京会議が行われます。東京の主催は実行委員会形式でやります。興味のある方はDMでご連絡下さい。準備が大変な会議になりますが、やりがいもあるでしょう。会場は代々木のオリンピックセンターの国際会議上で朝から晩まで行う予定です。

午前中は映画『ルースチェンジ』の翻訳が間に合えば、初公開したいです。間に合わなければ、『911ボーイングを捜せ』か『Re-Open911』の映画を上映します。

午後は歓迎レセプションパーティー。お食事付きです。夜はジミー・ウォルターとウィリアム・ロドリゲスの講演会。会費など詳細は実行委員会で決定しますが、海外からの招聘の経費などを賄うとなると、市民活動のイベントとしてはかなり高額になると思います。参加したい方は今からお金を貯めて(?)くださいね。

現在、911真相究明東京会議を成功させるためにカンパを募っています。
郵便振替: ハーモニクスライフセンター 00110-1-144224
*通信欄に「911真相究明」と明記のこと
*1万円以上のカンパにはジミー・ウォルターさん直筆サイン入りのReOpen911のDVD(日本語字幕も選べます)を差し上げます。

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