2010/07/08

田植え!助っ人募集。今日、明日/Twitterは新しいメディア

さあ、今日は晴れ。田植え日和だ(昨日は土砂降りで途中でやめたの)。

我が家を知っている人で田植えしたい方は自力できてください。オーガニックベジタリアンのお食事で歓迎します。我が家を知らない人は、電話04-7097-1011かファックス04-7097-1251でここまでの道順(交通案内)を聞いてください。

今日は一番下の田んぼで苗取り(苗床から苗を1本1本とって束ねる作業)をしているから。多分、これが午前中いっぱい。苗取りが終わったら、家の裏の一番大きい田んぼで田植えしてます。(明日は上の田んぼです)

ところで、今朝Twitterでつぶやいたんだけど、

AERAのこの記事は必読。
http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20100705-01-0101.html

二大政党制って、大企業に有利。これじゃアメリカみたいになっちゃう(金で買える民主主義、ってやつね)。

民主党には国会で911事件のことを追求してくれた藤田幸久議員や齋藤勁議員、沖縄の喜納昌吉議員、ピースボート出身のくしぶちまり議員など応援している議員も多いんだけど、その一方で、自動車族、派遣企業から支援されてる派遣族、電力会社出身の原発族、武器輸出で軍事族もいます。

族議員の多さでは自民党とあんまり変わらないかも?二大政党に族議員が集中は、まずいですね。私が望むもっと平和で持続可能な社会から遠のいてしまうからね。

民主党政権になって良かったところは、まだ不十分だけど、記者クラブが一部オープンになったこと、仕分けが始まったこと(原発、軍事仕分けをしてほしいな)かな。民主党の良い部分は応援したいけど、最近の米軍基地のことはねえ・・・がっかりを通り越して失望。

でも致し方ないのかもね。
日本はまだ本当の意味で「独立国」じゃないし(エネルギーと軍事と外交政策は永田町ではなくてワシントンで決められるようなもの)、民主主義もまだまだ育っていないからね。

政治は私たちの意識の反映。結局、私たちに見合った政治、なのだと思う。

それにしても、AERAの記事のトヨタ選挙のことは少しは知ってはいたけど、恐ろしい。

がらりと話題は変わって、今日の玄さんのブログ、冴えてるー。
これもさっきTwitterでつぶやいたのだ。都会の人も挑戦してね。

「ウインドファーム(風力発電)ならぬウィンドウファーム(窓菜園)。なんだ?!と思った方は森田玄のブログhttp://moritagen.blogspot.com/2010/07/blog-post_07.html これなら都会でも野菜が25種類も自給可能!やってみてー」

というわけで、Twitterはじめました。

やり方も意味もよくわかってないけど、毎日何かつぶやいています。名前はそのままkikuchiyumi。現在1200人ぐらいがフォローしてくれてます。これって立派なメディア(私の情報を受け取ってくれている、ということだから)。

私の情報発信は、ブログかTwitterに書く(Twitterでつぶやいておいて、あとでブログにまとめる、というのがいいかも)、それからメルマガ「きくちゆみの地球平和ニュース」を書く、その次に紙媒体に書く、本にする、という順番なっています。

一番早く私の情報を受け取りたい方はTwitterをフォローしてくださいね。


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2010/07/07

田植えは明日、明後日、たぶん週末も/7月17日はキャンセル待ち

大雨の七夕。天の川が見えないわ〜。

『食べもの通信』が主催のローフードの講演会はキャンセル待ちだそうです。今日、主催者からお電話をいただき、私のこのブログを見て申し込みをされた方が多い、と聞きました。
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2010/06/blog-post_29.html
読んでくれてありがとうございます。

今日は田植えの予定でしたが、苗取りを始めたら大雨。それで今日は一旦あきらめて、明日からまた続きをやります。

あと3枚田んぼがありますので、明日、明後日に来ていただければ田植えが体験できます。ご希望の方はメールか電話(04-7097-1011)でお知らせ下さい(最寄りのバス停「みんなみの里」まで自力で来てねー)。

7月11日(日)は成田国際会議場で講演とコンサート。日本で玄さんと歌うのは久しぶり(この間はサンフランシスコのRedVictoriaというホテルで歌いました。講演もしました)。

<きくちゆみ講演会/森田玄コンサート>
7月11日(日) 午後2時開演(1時半開場) 参加費:500円
場所:成田国際文化会館・小ホール
講演とミニコンサート「私が平和や環境を守りたいわけ」
連絡先:0476-26-8528

7月11日は私が911以降やってきた平和活動や憲法への思いを話してほしいそうです。映像をふんだんに使いながら、対テロ戦争の実態、911事件について私が学んだこと、より平和で持続可能な社会を作るために自分にできること、やっていることなどを分かち合いたいです。

こちらは大きな会場なので、満員、キャンセル待ちということはないと思いますので、都内からでも1時間ぐらいですから、ぜひお出かけください。

今、9月11日に東京都写真美術館での上映(イブニングショー)が決まった映画『ZERO』(サブタイトルをどうするか、まだ悩んでいる)の翻訳台本を仕上げています。そしてチラシも制作中。

しばらく眠りを減らしての仕事が続きます(でもローフードをしていると大丈夫ですね。不思議な酵素パワー)。

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2010/07/06

フォーラムin早稲田 土と平和

フォーラム in のホームページのJPG

2010年9月12日(日)は昨日もちょっと書きましたが、フォーラムin早稲田で「土と平和」というテーマのイベントでトーク&パネルディスカッション。パネルのお相手は山下一穂さん。今日はその打ち合わせで東京まで行ってきました。

昨年のディーパック・チョプラさんとご一緒したイベントで私のことを気に入ってくださった中島さんとのご縁で実現しました。

私は1990年に熱帯林を守りたい一心で、友人に不要品を送ってほしいと手紙を出したことがきっかけで、環境運動の世界に足を踏み入れたわけですが、そこから続いているさまざまなご縁で、ここまできました。

ご縁で不思議、ご縁って面白い。

今回ご一緒することになった山下一穂さんは、土佐自然塾の塾長。検索したら、ブログもありました。

同じ寅年で何か気が合いました。本番が楽しみです。

打ち合わせには何と9人もいらしたのです!フォーラムin早稲田の事務局を担う若者や、中島さんや中心メンバーの方々、そして、私の前には笑顔のすてきな愛妻家の山下さん。愛妻家の男性は信頼できます。家庭に愛がなかったら、外に平和はつくれませんからね!

私が依頼されたテーマは「ホ・ポノポノの精神で平和な世界を創る」です。いつもとは違う講演テーマですから、また新しい課題にチャレンジですね。

これを書きながら、私は今日も夜なべ(?)して、9月11日から東京都写真美術館でイブニングショー(18:40〜20:45)が決まった映画『ZERO』の翻訳台本を創っています。105分あるのでなかなか大変な作業です。

映画の翻訳は本と違って字数が限られているので、簡潔でわかりやすい訳にするのに工夫を重ねています(でも楽しんでいます)。

今日、やっと3分の1終わった。この調子ならなんとか今週中にはめどが立ちそう。

入場料は通常の映画と同じになりました(初期の情報から変わりました。お詫びします)。
前売り1500円、当日は一般1800円、学生1500円、シニア・障害手帳お持ちの方1000円です。

チケットはローソンチケットで7月11日より発売開始、Lコード34050です。どうぞよろしく(毎日、定員制です。オープニングの9月11、12日などは混雑が予想されますのでお早めにチケットをご入手ください)。

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2010/07/05

『9・11の矛盾』本日発売、全国大型書店で

何のために生まれてきたのか、何のために生きているのか。

私の場合は・・・・、そう、表現(書くこと、訳すこと、話すこと、企画すること)を通してより平和で持続可能な地球を創りたくて生きています。

2008年から翻訳を手がけてきたデヴィッド・グリフィン博士の新刊『9・11の矛盾』が今日から(早い所はもうすでに配本されているそうです)全国の大型書店で購入できます。もちろん、お近くの書店でも注文してくだされば買えます。八重洲ブックセンターとか紀伊国屋書店、三省堂本店には、あるでしょう。

550ページ(!これって2冊分)で3400円+税=3570円。私からも発送できますけれど(希望があればサインもします)、その場合は送料が340円かかってしまいます。

私のサイン本を希望の方は、3910円を「ハーモニクスライフセンター 00110-1-144224」にお振込の上、通信欄に「9・11の矛盾、サイン本」と書いてください。

高い本、、と私は素直に思います。でも、翻訳者(加藤しをりさんと私)が投入した時間と労力を考えると、決して高くありません。ページ数は普通の本の2−3冊分ありますしね。

そこで、お願いです。

この本をあなたの町の図書館にリクエストしてくださいませんか。そうすれば、あなたもあなたの町の他の方も読めます。『9・11の矛盾』(デヴィッド・グリフィン著、緑風出版、ISBN978-4-841-1005-5)です。

アマゾンからだと送料が無料になりますね。こちらもご利用ください。

リスクが高くて利益が出にくいけれど、必要な本だから、と翻訳し(今回は、翻訳者として大先輩の加藤さんのおかげで仕上がりました)、出版してくださる出版社には本当に頭が下がります。この本は議会とマスコミ向けに書かれた「公開質問状」なので、社会的にとても大切。だから、みんな喜んでやってくれているのでしょう。

緑風出版は、グリフィン博士の本をもう2冊も(1冊目は『9・11事件は謀略か』)出してくれています。

これって、すごいことです。加藤さん、高須さん、どうもありがとうございます。

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2010/07/04

9月9日の「911映画祭」で田中宇氏講演決定!『ZERO』公開は9月11日

あなたの9月の手帳に2つ(3つでも)印をつけてくださいね。

一つ目は9月9日の「911映画祭」@オリンピックセンター(小ホール)。

2001年9月11日に起きた「同時多発テロ」事件から9年目の9月9日に「911映画祭」を開催します。朝から晩まで911関連映画を一挙公開し、なんと夜にはあの田中宇(たなかさかい)さんの講演も聞けちゃうんです!

うれしい!

田中宇さんは日本でいち早く911事件の政府公式説明に疑問を持ち、『仕組まれた9.11 アメリカは戦争を欲していた』を著したジャーナリスト 。私も愛読しているメルマガ「田中宇の国際ニュース解説 」の読者は20万人を超えるとか。

田中さんから本日、講演のOKをいただいたときは、思わず飛び上がって喜んでしまいました。どうぞ、お聞き逃しなく!

「911映画祭」の詳細は東京平和映画祭のHPとこのブログで決定次第発表します。でもとりあえず、カレンダーや手帳の9月9日に「911映画祭」と書き込んでください。

「911映画祭」ではボランティアスタッフを募集します。5回の会議に2回以上参加できて、本番のスタッフをしてくれる方。日程は7月21日、8月3日、8月17日、9月1日、9月8日、時間は18:30-21:00です。希望者は私にメールをくだされば、ミーティングの会場を教えます。

そして、2日後の9月11日はイタリア映画『ZERO』日本語版の日本初劇場公開@東京都写真美術館ホール。サブタイトルは明日までに決定します。

映画の内容は、911の公式説が本当ではありえないことを、米国政府や米軍の関係者、学者や遺族などが次々と明かしていくもので、これを観たら「対テロ戦争」の根拠は根底から崩れ去るでしょう。今急ピッチで字幕用台本をつくっています。

『ZERO』日本語版公式サイト:http://zero.9-11.jp

ZEROのJPG

チケットは2ヶ月前からローソンチケットで購入可能になる予定です(決定次第、Lコードを発表します)。前売り1500円、当日1800円の予定です。

もう一つは、9月13日に早稲田大学の井深ホールで行われる私の講演会。こちらは、私の暮らしや生き方、ホオポノポノなどがテーマです。これも詳細が決まり次第アップします。

なお、『ZERO』は9月11日から24日まで東京都写真美術館ホールで毎日イブニングショーを行います(18:40から予告編に引き続き上映、但し13日と21日は休館日)が、土日と祭日は私も舞台挨拶をする予定ですので、どうか観にきてくださいね!

この会場が毎日いっぱいになったら、他の劇場での上映も夢ではなくなります。企画は私でもできますが、会場をいっぱいにするのは私ではできません。チラシの配布、チケットの販売など、ご協力いただける方はご連絡くださいね!

ということで、今日は9月9日と11日と12日の3カ所に印をしてください、というブログでした。


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2010/07/02

BP事故は単なる事故ではない!ハリバートンはなぜ叩かれないのか

メキシコ湾でのBPによる原油流出事故は史上最悪の事態となっています。

BP事故のJPG

この原油に火がついて、アメリカ沿岸の諸都市が大火災になり、沿岸部の諸都市は居住不能になる、と予測する人もいます。

私たちにできることは何?

そう、脱石油。

石油製品をなるべく使わないこと、買わないこと、省エネすること、自然エネルギーへの投資、などでしょうか。

我が家ではもう10年以上、石油からできた界面活性剤の入った洗剤やシャンプー、歯磨き粉などは使っていません。あなたも石油製品を減らしてみませんか?牧野裕子著『楽して徳して得して楽しく暮らそう』が参考になります。

以下は、イギリスの荒牧さんからの情報です。
このサイトを元に書かれています。
http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/energy/oilandgas/7804922/BP-chief-Tony-Hayward-sold-shares-weeks-before-oil-spill.html
ーーーーーーーー
アメリカの法律では、最終的なオーナーが責任を負うことになっているので、BPが非難対象になっているようですが、実際に流出の原因を作ったのはハリバートンの従業員です。BPもグルなのですが、ハリバートンに関しては、どんなことをやってもこれまでもお咎めなしだったので、刑事責任を問われるなんて事はないと思います。

ただ、言い方を変えると、どちらも世界支配を目指す勢力の一員に過ぎないので、その中でのとかげの尻尾きりの役割をBPが負っているということでしょう。

また、面白いという言い方はよくないかもしれませんが、この流出事故が起きる8日前、ハリバートンはBoots & Cootsという会社を$240.4 millionで買収することで合意しています。

この会社がどういう会社かというと、世界最大の原油流出処理、石油ガス田火災爆発処理専門会社なのです。

またゴールドマンサックスは、この事故の1週間前、保有していたBP株の44%3億ドル相当を売却しています。加えてBPのHaywardCEOも自分が保有していたBP株140万株を事故の1ヶ月前に売却しています。(ゴールドマンサックスが売却したのと同じぐらいの値段で売ったとして1億ドル弱)

つまりこれは単なる事故ではないということです。

そして、この流出事故(?)の実際の規模は、今、報道されているものよりはるかに大きく、原油が一旦メキシコ海流に乗ると、1年半ぐらいで世界中に拡大してしまうということです。こうしたことをオバマ政権は隠し、報道管制が敷かれ、現場で流出した原油の映像や写真を取っている人が、逮捕されているという証言もあります。





BPは表面上は、懸命に流出拡大を防いでいるように見えますが、分散剤として使っているCorexit9500、9527Aは毒性が高いためEUでは使用が禁止されているものです。そして、分散効果は56%から63%しかありません。EUが認可している分散剤は12種類あり、そのうちの2つは100%の分散効果があるということです。
このCorexiを作っているNalcoはExxonMobilグループに属し、エクソンとBPから取締役が入っています。また、この分散剤は石油を海面下に沈める力があるため、実際の流出量を隠すことが出来るということです。
http://www.huffingtonpost.com/2010/06/18/bp-must-stop-using-toxic_n_617334.html

今後の雨、ハリケーンなどにより、海岸から200マイルの地域は人が住めなくなるとFEMAは見ており、住民を強制非難させるようです。そして戒厳令を敷いてアメリカはますますファシズム国家になって行くと見る人もいます。

ヨハネの黙示録8章

8 第二の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。そして海の三分の一が血となった。

9 すると、海の中にいた、いのちのあるものの三分の一が死に、舟の三分の一も打ちこわされた。
ーーーーーーーーーーー
以上、情報通の荒牧さんからでした。

アメリカが警察国家、ファシズムの国になりつつあることは、故アロン・ロッソ監督が遺作『America from Freedom to Fascism』で伝えようとしたことでした。

911事件で息子を失った父親(マックベインさん)は映画ZEROの中で911事件に関して「真実を知らなねば、この国の価値がなくなる。この事件の全ては犯罪に満ちている。人々は真実を求めないことの恥を知るべきだ」と語っています。

このBPの原油流出事故も単なる事故ではなく、仕組まれたものである、という可能性があることを私たちは知っておきましょう。「911同時多発テロ」が単なるテロではなかったように・・・・。

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2010/07/01

8月はハワイで完全ローデトックス

ZeroのJPG

もう7月。今日は映画『ZERO』の9月11日の劇場公開に向けて、恵比寿の写真美術館と基本契約内容で合意しました。近々詳細を発表します。

さてー、とっておきの企画の発表!

来月8月のハーモニクスヒーリングは鴨川ではなくて、ハワイ島の小田まゆみさんのアトリエと畑があるジンジャーヒル・リトリート・センターで1週間かけて行います。今年1月にも行い大好評で、「ぜひまたやってほしい」との声に応えました。

<ハーモニクスヒーリング&ローフード・ディトックス・リトリートinハワイ>

ペレの息づくハワイ島にある小田まゆみさんの「ジンジャーヒル・リトリートセンター」にて、2010年8月21日から27日(28日帰路、日本着29日)まで「ハーモニクスヒーリング&ローフード・ディトックス・リトリート」を行います。講師は私たち二人(森田玄、きくちゆみ)、朝のヨガは小田まゆみさんの指導です。


ジンジャーヒルの大自然の中で、1週間完全オーガニックのローフードを食べて、日頃の疲れや心身の「ガラクタ(毒)」を手放します。そして一生の宝となる「自分で自分の体を整える術」を身につけます。

*ハーモニクスヒーリングの基本を学んで、いのちの仕組みと素晴らしさを知る

*温熱療法や操体法を習得して、体を整える術をマスターする

*ハワイの美しい海岸で自分の夢を具現化する

*ローフードと深層海水を使ったクレンジングで、体を根本的に浄化する

*小田まゆみさんの早朝ヨガでハワイの気を取り入れ、しなやかな体をつくる


【日程】2010年8月21日(土)午後3時~8月27日(火)午後3時まで6泊7日

 (飛行機は28日朝コナ発、日本帰着29日、7泊9日になります)  

【場所】ハワイ島 ケアラケクア ジンジャーヒルファーム&リトリートセンター
【料金】¥155,000 
*代金には宿泊・インストラクション・空港への送迎・オーガニックローフードの食事が含まれます。
 飛行機は各自手配をおねがいします。

http://www.his-j.com/tyo/air/air_sp_bch.htm#hnl

【お申し込み・お問い合わせ先】
メール: rawinfo@harmonicslife.net Tel&Fax 0470-97-1011(きくちゆみ/森田玄)
【主催】ハーモニクスライフセンター/
ジンジャーヒル・リトリートセンター 


<プロフィール>
小田 まゆみ/Mayumi Oda

女神の版画等で知られる国際的な画家・環境活動家。自宅のあるジンジャーヒル農園(ハワイ島コナ)は、パーマカルチャーの実験農場であると同時に、リトリートセンターとして様々な人の癒しと学び、交流の場になっている。作品はニューヨーク近代美術館ほか国内外の多くの美術館でコレクションされている。著書『ガイアの園』、『女神たち』(現代思潮新社)他

このリトリートでは「ハーモニクスヒーリング」と「ローフード」を美しいハワイの大自然の中でゆっくり学べるだけではなく、女神の画家として世界的に活躍する小田まゆみさんから直接、ヨガの指導を受けることができます。ハワイの深層海水を使ったディトックス(*ディープシー・ディトックス)のあとは、女神のガーデンで採取した完全オーガニックの新鮮な果物と野菜だけのローフードで過ごします。

この貴重なチャンスを逃さないでください。(ハワイ島のボルケーノツアーもリトリートに含まれます)

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